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Infoblox ソリューション

Infoblox Inc.
東京エレクトロンデバイスは、DNSSECジャパンの会員です

DNSセキュリティ

東京エレクトロンデバイスは、DNSSECジャパンの会員です。
http://dnssec.jp/

DNSSEC Ready
Infoblox社Trinzic DDIは、DNSSEC Readyです。
(権威・キャッシュ DNSサーバ製品)
DNSSEC Readyロゴについて
チェックリストチェック結果

拡大するネットワーク基盤のドメイン名解決サービスに
セキュリティと拡張性を与えるベスト・プラクティス

【ITトレンド】
本格化するDNSSEC導入 ―「Infoblox DNSアプライアンス」で設定・管理の簡素化を支援

【Infoblox社 発信記事】 2008.9.29
InfobloxがDNS脆弱性問題への取り組みとして「DNSファイアウォール」を発表

【ソリューション】 DNSSEC - フィッシングやファーミングを防止するDNSセキュリティ

特長

専門家の間では、ドメイン名解決サービスをノンストップで動かしたい場合にはDNSアーキテクチャを専用機で構成することがベストだと言われています。 セキュリティの観点から言うと、独自の構造を持ち不要な空きポートや一般的なユーザログインの機能を持たない専用機の方が、多数の脆弱性が知られている汎用のOSよりはるかに侵入しにくくなります。

さらにVRRPベースの冗長機能を提供するDNSアプライアンスでは、止まってはいけないネームサーバを無停止で動かすことができます。 HA(高可用性)構成されたDNSサーバのペアは仮想IPアドレスを共有し、構成情報やデータを常時同期します。 1台が故障したり計画停止された場合は他の1台が仮想IPを引き継ぎ、IPリクエストに対応し続けます。

この他にもDNSサーバを設置する上でのベスト・プラクティスが存在します。 具体的なルールはそのサイトの「クラス」に依存しますが、一般的には外向けと内向けのネームサーバを「プライマリ」、「セカンダリ」、「フォワーダ」、「キャッシュ」といった役割ごとに設置します。 外向けのDNSサーバはインターネットからアクセス可能なため攻撃にさらされやすく、拡張性の確保にも注意が必要です。

安全なDNSの構成例

安全なDNSの構成例: 各部分の詳細説明ご希望の方はお問い合わせください。

ホワイトペーパーあります:

DNS Best Practices Architecture
「DNS構築のベスト・プラクティス」
DNSサーバの構築において、管理性、セキュリティ、拡張性を高めるための実用的な方法。
お問い合わせフォームよりご要求ください。

プレスリリース
【Infoblox社 発信記事】
InfobloxがDNS脆弱性問題への取り組みとして「DNSファイアウォール」を発表

2008.9.29
関連記事
DNSキャッシュ汚染問題の早期対応を、IPAが再び注意喚起 7月に発覚したDNSプロトコルの脆弱性への対応が進んでいないとして、IPAは サーバ管理者やサイト運営者に早期対処を改めて呼び掛けている。
[ITmedia]
2008年12月19日 18時06分 更新
技術資料
DNSファイアウォールが可能にする真のセキュアDNS − TechTargetジャパン ホワイトペーパー ダウンロードセンター
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