イベント 受付中
近年のランサムウェア攻撃では、侵害後にActive Directory(AD)やEntra IDを掌握し、権限昇格や横展開によって被害を拡大させる手法が主流となっています。
Semperisは、ADおよびEntra IDを中心としたアイデンティティ基盤のセキュリティとレジリエンスに特化した専門ベンダーです。
本ブースでは、AD/Entra IDに対する攻撃兆候や設定不備の可視化、インシデント発生時の迅速な復旧、平時からの継続的なリスク評価を通じて、「侵入を前提としたアイデンティティ防御」をどのように実現するのかをご紹介します。
【東京会場】JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)
ランサムウェア対策はしているが、AD(Active Directory)やEntra IDまで十分に見られている自信がない
ADの設定変更や権限追加が多く、今どこにリスクが潜んでいるのか把握できていない
「侵入された後、ADをどう守るか・どう復旧するか」まで具体的に想定できていない
インシデント発生時、AD/Entra IDを迅速に元の状態へ戻せるか不安
AD/Entra IDのセキュリティ状態を定期的・継続的に評価できていない
AD/Entra IDに対する攻撃兆候の可視化と、インシデント発生時の迅速な復旧を実現するソリューション「Semperis」
セミナータイトル:ランサムウェア被害の拡大とIDセキュリティの重要性:
Active Directory/Entra ID防御の最前線
日時:3月25日(水)13:20~14:o0
会場:RoomA
受講料:無料、申し込み必須
提供:東京エレクトロンデバイス
国内外で報告されているランサムウェア被害の多くは、ID基盤の侵害から始まっています。本セッションでは、Active Directory/Entra ID に対する攻撃の動向や、企業に生じるセキュリティリスクを説明します。また、ID基盤の保護・継続性確保の観点から、Semperis が実現する予防、検知、復旧の各フェーズの具体策を示します。