Datadogで実現するWebフロントエンドパフォーマンス可視化とUX改善の実践手法 | 東京エレクトロンデバイス株式会社

Datadogで実現するWebフロントエンドパフォーマンス可視化とUX改善の実践手法

ウェビナー 受付中

Webフロントエンドにおけるパフォーマンス特性は、ユーザー体験(UX)の質のみならず、コンバージョン率や継続利用率といった事業指標に対しても直接的な影響を及ぼす重要な要素です。
本ウェビナーでは、DatadogのSynthetic Monitoring(外形監視)を活用した継続的且つ能動的な性能監視手法と、Real User Monitoring(RUM)による実ユーザー行動データに基づく可視化・分析アプローチについてご紹介します。
単なる可用性監視に留まらず、Webページ読み込み時間やインタラクション遅延等の指標を定量的に取得・評価し、ボトルネックの特定から改善施策の検証までを一貫して実現する方法を、具体的なデモを交えて解説します。
フロントエンド品質の向上・高度化を志向される方に必見の内容です。

開催概要

開催日時
2026年03月26日(木) 14:00 〜 14:45
会場

ZOOM

参加費
無料
対象者
・フロントエンドも含めたエンドツーエンド監視を実現したい方
・Webアプリケーションのパフォーマンス改善を担当している方
・UX改善を事業成果に結び付けたい方
・SRE/プラットフォームエンジニア/プロダクトマネージャー
※競合企業様、同業他社様のご参加につきましてはお断りする場合がございます。
※フリーアドレス(Gmail、Yahooメール等)でのお申し込みはお控えいただいております。
 恐れ入りますが所属企業のアドレスにてお申し込みをお願いいたします。

タイムテーブル

14:00 - 14:10

Session 1

Webフロントエンドにおけるパフォーマンス特性がUXのみならず、コンバージョン率や継続利用率といった事業指標に対しても影響を及ぼす重要な指標であるというトレンドのご紹介と、Datadogの企業概要や解決できる課題についてご紹介します。

東京エレクトロン デバイス株式会社
CN BU CN営業本部 アカウント第二営業部 
井之上 拓海

14:10 - 14:35

Session 2

DatadogのSynthetic Monitoring(外形監視)を活用した継続的且つ能動的な性能監視手法と、Real User Monitoring(RUM)による実ユーザー行動データに基づく可視化・分析アプローチについてご紹介します。
単なる可用性監視に留まらず、Webページ読み込み時間やインタラクション遅延等の指標を定量的に取得・評価し、ボトルネックの特定から改善施策の検証までを一貫して実現する方法を、具体的なデモを交えて解説します。

東京エレクトロン デバイス株式会社
CN BU CNビジネス開発室
小野瀬 つばさ

14:35 - 14:45

質疑応答(Q&A)

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