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「Interop Tokyo 2026」にPenteraが出展します!
本ブースでは、AIを活用したセキュリティ検証プラットフォーム「Pentera」をご紹介します。
Penteraは、攻撃者のテクニックを用いた実践的なセキュリティ検証を通じて、攻撃者が悪用できる侵入経路、脆弱なアカウント、ランサムウェア被害想定などのセキュリティリスクを継続的に可視化できるソリューションです。
内部ネットワーク、クラウド、外部公開資産といった組織の環境全体に潜む真のリスクを洗い出し、優先度に応じた修復まで効率的に進められるよう支援します。
Penteraは、継続的な脅威エクスポージャー管理(CTEM)を実現するうえでも重要な役割を担います。
世界中の数千人のセキュリティ専門家が、攻撃者に悪用される前にセキュリティギャップを発見し、対策につなげるためにPenteraを活用しています。
幕張メッセ(国際展示場 展示ホール3~8 / 国際会議場)
自社のセキュリティ対策が、実際の攻撃にどこまで有効か分からない
脆弱性診断や対策は実施しているものの、優先して対応すべきリスクが見えにくい
社内、外部公開資産、クラウドを含めて、どこに本当の弱点があるのか把握しきれていない
見つかった課題の修正に時間がかかり、対応状況の管理も煩雑になっている
限られた人員で、継続的にセキュリティ状態を確認・改善していくことが難しい
イントラネットワークのサイバーセキュリティ評価「Pentera Core」
AI主導のペネトレーションテスト(侵入テスト)により、本番環境の社内ネットワークを継続的に検証。実際に悪用可能なリスクを優先順位付けし、追加の人員負荷なくエクスポージャー((脅威への露出))低減を支援します。
外部公開IT資産のサイバーセキュリティ評価(EASM)「Pentera Surface」
インターネット公開資産やWebアプリを、外部視点で継続的に検証。脆弱性や設定ミス、漏洩認証情報をもとに攻撃パスを再現し、初期侵入につながるリスクを可視化・優先順位付けします。
IaaS環境のサイバーセキュリティ評価「Pentera Cloud」
クラウドおよびハイブリッド環境に対し、実際の攻撃手法を模した継続的な検証を実施。権限、設定、ワークロードへのアクセスを横断的に分析し、優先して対処すべきリスクを明確にします。
修復オーケストレーション「Pentera Resolve」
Core、Surface、Cloudの検証結果を統合し、修復を一元管理。優先順位付け、担当者割り当て、SLA管理、再検証までを自動化し、効率的なリスク低減を支援します。
セミナータイトル:その対策、本当に防げますか? いま改めて見直したい、実効性あるランサムウェア対策とは(仮)
日時:6月11日(木) 16:05-16:45
会場:展示会場内J(7A09)
受講料:無料、申し込み必須
提供:Pentera
ランサムウェアは以前から重要な脅威として認識され、多くの企業で対策も進められてきました。一方で、毎年一定数の被害が発生し、「対策はしているが、本当に防げるのか」を改めて見直す必要性が高まっています。
本講演では、侵入後の認証情報悪用や横展開、AD等の重要資産への到達、といった観点から、本当に重大なリスクをどう捉えるべきかを整理し、実効性ある対策の考え方・手法をご紹介します。