攻撃者視点で「本当に狙われるリスク」を可視化
対象環境への安全な攻撃により、攻撃経路と被害時の影響度を確認。
ワンショット型のペネトレーションテストで、次に取るべき対策の優先順位を明確にします。

どの脆弱性から対処すべきか分からない
一般的な危険度だけでは、自社環境での影響度が不明
今の対策で本当に攻撃を防げるか分からない
攻撃者に侵入された場合、どこまで攻撃が広がるか把握できていない
対象範囲や実施条件をすり合わせます。
対象環境へ安全な攻撃を実施します。
最大2日間
テスト結果を東京エレクトロンデバイスが解析し、日本語レポートにまとめます。
関係者の皆様へ、レポート内容をご説明します。(1回)
技術的な検出結果だけでなく、
「何から対処すべきか」を優先順位付きで整理します。
内部からどこまで到達されるかを可視化
被害時の影響度を踏まえた対応優先度
EDRやバックアップを含む耐性の評価
悪用されやすいアカウントとポリシーの課題
事前の攻撃シナリオなしに、攻撃者と同じ条件で横展開・権限昇格を含む攻撃経路を洗い出します
ランサムウェア攻撃を再現し、EDRやバックアップを含む現在のセキュリティ耐性を可視化します。
ADに登録されたユーザーのパスワード解読を試み、悪用されやすいアカウントとパスワードポリシーを評価します。
東京エレクトロンデバイスがペネトレーションテストの実施、レポート作成、結果報告までを一貫して担当します。
| 実施内容 | ペネトレーションテスト実施・レポート作成・結果報告(東京エレクトロンデバイス実施) |
|---|---|
| 対象領域 | 内部ネットワーク(サーバー・クライアント等) |
| 対象規模 | 50IP〜 50IP未満を対象とする場合も50IP分のパッケージ価格となります。 |
| 期間 | 1〜1.5か月 うちテスト実施は2日間 |
| 費用 | 230万円〜 (税抜) |
本サービスは情報セキュリティサービス台帳にも登録されています。
※情報セキュリティサービス台帳とは
特定非営利活動法人 日本セキュリティ監査協会が定める基準を満たすサービス事業者が登録されている台帳です。