クラウドネットワーク

IT管理者の皆様、NGINXのインスタンス数と脆弱性を可視化をしませんか?

NGINXはOSSで、高機能なため非常に多くの環境で利用されています
一方でバージョン管理などが行われていない野良NGINXが存在しているかもしれません!
本キャンペーンで脆弱性の可視化をしませんか?

はじめに


ブログをご覧いただきありがとうございます。
東京エレクトロンデバイスのJo Nishikawaです。

この度、Hunt for NGINXというキャンペーンを始めました!

キャンペーンページもございますが、本ブログでも簡単に紹介したいと思います。

NGINXインスタンスを把握する難しさ


NGINXはOSS(Open Source Software)で非常に多くの企業様でご利用されています。

無償で便利である一方で、管理されていないNGINXインスタンスが許可なくデプロイされたり放置されている場合があります。

管理者が把握できていないNGINXインスタンスが古いバージョンのまま放置されていた場合、脆弱性を突いた攻撃されてしまう可能性が高くなってしまいます!

そのため、社内環境内にあるすべてのNGINXインスタンスを把握・管理することは非常に重要です!

 

IT管理者の皆様、この機会に社内のNGINXを可視化してみませんか?

 

キャンペーンフロー


今回のキャンペーンでは、以下のようなステップでNGINXインスタンスの脆弱性を可視化します。

  1. お客様環境についてヒヤリング
  2. お客様環境内のサーバーにNGINX Management Suiteをインストール
  3. NGINX Instance Manager機能でお客様環境内のNGINXインスタンスを検知
  4. 検知結果についての評価レポートを作成し、ご提出
  5. 必要に応じて評価レポートの報告会を実施

 

詳細はこちらのページからご確認ください。

本キャンペーンは無償となりますので、お気軽にご相談・お問い合わせいただければと思います!

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