コラム

コラム一覧 - 東京エレクトロンデバイス

第4回Isilonコラム_ファイルオーバー処理のイメージ
2021年08月30日 技術解説

【第4回 PowerScale Isilonコラム】SyncIQフェイルオーバー/フェイルバックによるBCP(事業継続計画)

昨今、有事の際でもいかに事業を継続できるかが問われる時代になってきており、ご使用中のストレージ製品の可用性について不安を抱えているお客様もいらっしゃるかと思います。 そのようなお客様に是非本記事にて...
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2021年08月23日 新野淳一コラム

一体化が進むクラウドデータベースとAI/機械学習――その最新トレンドとは?

AI/機械学習処理は大量のデータを扱うことからデータベースと密接な関係にあり、最近ではデータベースエンジンに機械学習機能が組み込まれる例も見られるようになっている。ここでは、機械学習とデータベースの新...
Isilon第3回コラム_OneFS 8.2新機能でSyncIQのポリシーごとに帯域制限
2021年03月24日 技術解説

【第3回 PowerScale Isilonコラム】OneFS 8.2新機能でSyncIQのポリシーごとに帯域制限

SyncIQとは、Isilonクラスタ間で高速にデータを転送できるレプリケーション機能(非同期)です。 おや?なにやらIT担当の小駒理さんがお困りのようです。
プロセッサの多様化に向かうクラウド―AWSやGoogle、 そしてインテルが目指す世界とは?
2021年03月15日 新野淳一コラム

プロセッサの多様化に向かうクラウド――AWSやGoogle、そしてインテルが目指す世界とは?

大規模データ分析や機械処理、HPC向けといったニーズに応えるため、クラウドプラットフォームが多様なプロセッサを利用する動きが本格化し始めている。
コラムAIや機械学習を用いたアプリ開発支援サービス、その現状と展望とは?
2021年02月02日 新野淳一コラム

AIや機械学習を用いたアプリ開発支援サービス、その現状と展望とは?

AIの発展により自動運転や無人レジなど、さまざまな分野で自動化が進んでいる。それはソフトウェア開発の分野も例外ではなく、すでに少しずつソフトウェア開発の自動化が始まっている。代表的な例を見ていこう。
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2020年11月11日 技術解説

【第2回 PowerScale Isilonコラム】 PowerScale Isilon トレーニングサービス

東京エレクトロンデバイス(以下、TED)の PowerScale Isilonチームです。 前回のコラムでは、Isilonの機能の紹介や検証結果をアップしましたが、今回のコラムはTEDのサービス...
コラム Isilon OneFSv8.2.2 Packing サムネイル
2020年09月18日 技術解説

【第1回 PowerScale Isilonコラム】OneFS 8.2新機能で小さいファイルをまとめて容量効率改善~Small File Storage Efficiency~

東京エレクトロンデバイス(以下、TED)の PowerScale Isilonチームです。 今回はDell Technologies社 PowerScale Isilon製品(以下、 P...
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2020年09月03日 新野淳一コラム

「ITインフラエンジニア」の新しい姿はプログラマーと見分けがつかなくなる!?

クラウドの登場とインフラのコード化は、ITインフラエンジニアの仕事を現場の力仕事から、テキストエディタを使ったコーディングへと変えていくことになる。
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2020年08月07日 新野淳一コラム

大手ベンダーも本気を見せ始めた「ノーコード/ローコード開発ツール」は定着するのか?

“プログラミングなし”もしくは“少しのプログラミングだけ”で、アプリケーションが開発できるノーコード/ローコード開発ツールの市場に、マイクロソフトやGoogle、Appleといった大手ベンダー企業が本...
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2020年04月28日 新野淳一コラム

ハイパーコンバージドインフラ市場に登場した2つのトレンド「Kubernetes対応」と「disaggregated HCI」

市場に定着するなど一定の成熟を見たハイパーコンバージドインフラ。ここへ来て2つのトレンドが新たに登場した。1つはサーバーとストレージを分離して、それぞれをスケール可能にする「Disaggregated...
新野淳一氏
2020年03月11日 新野淳一コラム

サーバーレス・コンピューティングの標準化は果たして進むのか?

サーバーレスは注目を集めるクラウド技術である一方、「AWS Lambda」や「Azure Functions」などのクラウドごとに互換性がないため、利用者は特定のクラウドに依存して利用せざるを得ない...
新野淳一氏
2019年09月24日 新野淳一コラム

NVMe/NVMe over Fabricsが変える新しいストレージの姿とは?

「NVMe」をサーバーの外まで延ばしてストレージアレイに接続することを可能にするのが「NVMe over Fabrics」だ。従来よりも高速なストレージアレイが実現するだけでなく、次世代のストレージ基...
新野淳一氏
2019年08月30日 新野淳一コラム

「クラウドネイティブ」とはなにか――「クラウドファースト」となにが違うのか?

「クラウドファースト」という言葉は、“クラウド優先でシステムを構築する”という意味を込めて以前から使われてきた。一方、最近になり注目されてきた言葉が「クラウドネイティブ」である。クラウドネイティブは、...
新野淳一氏
2019年03月26日 新野淳一コラム

誰もが「機械学習」を使うようになる世界と「Software 2.0」におけるプログラマーの役割とは?

機械学習の進化は、これまでプログラマーがアルゴリズムで解決してきたような分野にも及んでおり、その領域はさらに広がっていくことが確実です。そのときプログラマーの役割はどう変わっていくのでしょうか。
新野淳一氏
2019年03月04日 新野淳一コラム

ARMサーバーはついに離陸するのか?――― HPEやAWSなど大手ベンダーに相次ぐ活発な動き

かつて盛り上がりを見せたものの下火になっていたARMサーバーが、最近になって再び、盛り上がりを見せている。ARMとは1990年11月に設立された英Advanced RISC Machines(ARM)...
2019年01月18日 技術解説

ネットワーク自動化ソリューション“Arista Cloud Vision”

パブリッククラウドの大手事業者がネットワークの自動化技術を活用して運用コストを大幅に削減している事は有名です。そのような事業者では、管理者1 人あたりの管理ノード台数が10,000 台とも言われていま...
新野淳一氏
2018年10月01日 新野淳一コラム

Docker、Kubernetesに続く今後の注目コンテナテクノロジー「Istioとサービスメッシュ」とは?

コンテナ型仮想化技術が普及するにつれて、関連する技術への注目も高まってきた。「Kubernetes」はまさに現在注目を集める技術のひとつだが、今後注目を集めるだろうと見られているのが「Istio」とい...
新野淳一氏
2018年08月28日 新野淳一コラム

「クラウド」からIoTやスマートフォンなどの「エッジ」へと急速に広がる機械学習処理

機械学習の処理はクラウドのような膨大なコンピューティングパワーを用いて実行されるものと思われていたが、昨今はネットワークなどの末端ポイントとなる端末「エッジ」において機械学習処理を実行するフレームワー...
新野淳一氏
2018年06月29日 新野淳一コラム

生体認証をWebサイトでも実現する新標準「FIDO2」と「WebAuthn」が普及の兆し

いまPCのWebブラウザでECサイトの買い物や決済を行おうとすると、ユーザーIDとパスワードの入力が必須になります。しかし標準技術として新たに登場した「FIDO2」と「WebAuthn」の普及により、...
サイバーセキュリティ経営ガイドラインの改訂
2018年04月17日 技術解説

攻撃の検知から対策まで 自律型セキュリティソリューション

個人情報の大量流出やデータが改ざんされるなどマルウェアによる被害の拡大がますます深刻となっています。 亜種の多発によりもはや従来型の手法では検知が困難とされるなか、企業は今後どのような対策を取るべきな...
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