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【Trinzic DDIオプション】DNSベースでトラフィックを制御するサーバー
Infoblox | DNS Traffic Control
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1台のアプライアンスでDNSを効率よく管理すると同時にGSLB機能でサーバーの災害対策や負荷分散を実現し、InfobloxのDHCPやIPAM、セキュリティ機能などと合わせてGUIで集中管理できます。
ソリューション
耐タンパー境界内で安全な実装と適切なアクセスポリシー設定
セミナー
デジタル時代、トラストサービスの信頼基盤となるHSMとは?
クラウドサービスは便利なだけでなく、システム管理コストや運用負荷も軽減できるため、多くの企業で導入が進んでいます。 クラウド利用はメリットもありますが、情報漏えいなどセキュリティ面で不安や課題を抱え、 導入に踏み切れないでいる企業は少なくないのが現状です。
ハードウェア・セキュリティ・モジュール(HSM)ウェビナ―#4今さら聞けない セキュリティ向上に重要な鍵管理とは~どこから始める? HSMって何だろう?~
東京エレクトロンデバイスが取り扱う製品で、PCI DSS v4.0に準拠するために取り得るソリューションをご紹介します。
ハードウェア・セキュリティ・モジュール(HSM)ウェビナ―#5これから始めるクラウドHSM~グローバル基準に沿ったセキュリティ対策~
ホワイトペーパー
【セキュリティ】Entrust nShield HSMがHitachi Europeの指静脈認証を保護
【セキュリティ】コネクテッドカーのセキュリティ保護
そのリモート署名、セキュリティは万全ですか? – eIDASに学ぶ、安全なリモート署名とは
昨今企業やシステムが受けるサイバー攻撃は年々増えてきています。数年前には、某大手自動車会社のサプライチェーンの関連企業がマルウェア被害を受けたことで、工場の製造ラインが止まり、生産できない状態に陥ったニュースは有名な話かと思います。車などの大きな精密機器は様々な部品で構成されていますので、一企業だけでは作れません。複数の企業から製品やサービスを購入し、各企業がさらに別の企業から購入、を繰り返し、サプライチェーンは成り立っています。 この様な複雑なサプライチェーンの下では、発注先ではどの様なセキュリティ対策をとっているのか発注元からは見えないです。また、受注者側ではどの程度の対策をとればよいか不透明です。 この様に、(特に中小企業様)発注者と受注者双方にとって課題のある状況です。
欧州サイバーレジリエンス法(Cyber Resilience Act:CRA)※ は、EU市場で流通する Product with digital elements(デジタル要素を含む製品)に対してサイバーセキュリティ要件を義務付けるEU規則です。スマートフォンやスマート家電などのIoT機器、ソフトウェアに加え、オペレーティングシステムやネットワーク機器など、あらゆるデジタル製品が対象に含まれます。CRAは、製品の設計・開発段階から運用・保守まで一貫したサイバー耐性(Cyber Resilience)の確保を求めるもので、2024年12月に発効、2026年9月から脆弱性報告義務が開始され、2027年12月に全面適用されます。要件を満たさない場合、EU市場での販売停止や、1,500万ユーロまたは全世界売上の2.5%と高額な制裁金といった重大リスクが生じます。すなわち、EU市場に向けてデジタル製品を販売する製造業にとって、このCRAへの準拠が必須となります。
【アーカイブ配信】TEDconnect2025セッションアーカイブ動画
「強固な暗号アルゴリズムを使っているから安心」 ——そう考えてはいませんか? どんなに複雑な鍵(暗号アルゴリズム)を使っていても、その鍵が盗まれたり、粗末な場所に置かれていたりすれば、 中のデータは簡単に盗み出されてしまいます。 現代のデジタル資産を守るために欠かせない「鍵管理」のベストプラクティスをまとめた文書が、NIST SP800-57 です。 近年、サイバー攻撃の高度化やクラウド活用の拡大に伴い、データ保護のための暗号化利用は急速に広がっています。 一方で、暗号の安全性を左右する暗号鍵の管理は、疎かになりがちです。これでは適切な鍵管理ができていると言えません。 米国国立標準技術研究所(以下NIST)のSP800-57(※)「Key Management」は、 米国連邦政府機関向けの暗号鍵管理のベストプラクティスです。 日本含めた主要国内の各種法規制やガイドラインでも参照されており、セキュリティの根幹である鍵管理の事実上の デファクト・スタンダードとなっています。
多拠点を安全に接続する手段として、長年にわたり活用されてきたIPsec VPN。その信頼性は高く、 多くの環境で現在も重要な役割を担っています。しかし、従来型の構成では通信品質の低下や 運用負荷といった新たな課題が顕在化しつつあります。 さらに深刻なのが、相次ぐVPN機器の脆弱性を狙ったサイバー攻撃のリスクです。 頻発するパッチ当て(修正プログラムの適用)の運用負荷や、未知の脅威(ゼロデイ攻撃)への不安は尽きません。 本ソリューションでは、従来のVPN(トンネル方式)とは全く異なるアーキテクチャを採用し、 OSの脆弱性を突いた不正侵入やランサムウェアの足がかりにされるリスクを構造上「ゼロ」にする、 Thales社の次世代セキュアネットワーク基盤「HSE」をご紹介します。IPsec VPNとの実機比較検証を 交えながら、これからの時代に最適な暗号化通信のソリューションをご紹介します。